ラストアイドル追跡企画

アイドルの遺伝子を受け継ぐ者たち-『ラストアイドル』第15回

シンクロニシティ

「シンクロニシティ」というのだろうか。
何かをしていて、不思議な偶然が重なることがある。
「ラストアイドル」第14回。放送を見ていて、そんなシンクロニシティを感じずにはいられなかった。

最初の挑戦者は、愛知からやってきた美少女、大森莉緒。
アイドルに詳しい人になら説明はいらないだろう。今年5月に活動休止したアイドルユニット「ピンク・ベイビーズ」の「おーりお」である。
ピンク・ベイビーズは、1970年代後半にブームを起こしたアイドルデュオ、ピンク・レディーの魂を受け継ぎ、彼女らの曲をカバーしていたアイドルだ。

紹介のVTRでも流れた「UFO」のオリジナルが発売されたのは、1977年。40年の時を経て、その思いを継いだ少女が対戦に現れたのである。
彼女が指名したのは、前々回の対戦で暫定メンバーに加わったばかりの大石夏摘。
どちらも大きな瞳が印象的である。二人が並んでいるとまるで目力の戦いのようにも思えてくる。

先攻の大森、曲は、映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の劇中歌「明日も」。
伸びやかな歌声と軽やかな身のこなし。
くるくると変わる表情にも惹きつけられる。
アイドル経験を存分に活かした、さすがのパフォーマンスである。

続いては大石。
13歳の彼女が何を歌うか、注目が集まる中、選んだのは、ザ・ピーナッツ「ふりむかないで」。
この曲がリリースされたのは1962年、実に55年前である。
「相手がピンクレディの後継者なら、自分はそれより前のザ・ピーナッツで勝負する」そう思ったかどうか定かではないが、ともに伝説的な女性アイドルデュオの歴史を背負っての対決になった。これが偶然だとしたら壮大なシンクロニシティである。

大石の方は、まだ初々しさが残る歌声。しかし、まだ若い彼女がザ・ピーナッツを歌うという意外性がプラスに働いている。
判定を委ねられた審査員は、YOU。
彼女が選んだのは、大石夏摘。

全体の票でも4-0と圧勝だった。
正直、もう少し割れるかと思ったが、大石の原石としての魅力がこの判定に繋がったのだと思う。

大森莉緒(おおもり りお)

愛知県出身。幼い頃からモデルとして活動する。2014年、ピンク・ベイビーズのメンバーとしてアイドルデビュー。「おーりお」の愛称で人気となる。ミスiD2017でフォトジェニック賞を受賞。2017年5月、ピンク・ベイビーズ活動休止後は、ソロとしてモデル活動をしている。15歳 161cm。
《アイドル性:5 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:4》

続いての対戦。
現れたのは、ローラースケートを履いて歌うアイドルユニット「Spindle」のメンバー、籾山ひめり、13歳。
こちらは、1987年にデビューし一世を風靡した「光GENJI」を彷彿とさせる。またしても、アイドルの歴史を感じる少女の登場だ。

彼女が指名したのは、立ち位置2番、21歳の吉崎綾。
年齢差8歳、ローラースケートで歌い、踊る相手との対戦は、まさに「異種格闘技戦」。本人たち以上に判定する審査員も難しいところだろう。


先攻の籾山。曲は、AKB48の「ギンガムチェック」。
ヘッドセットのマイクをつけ、全身を使ってパフォーマンスする。
身体能力はかなりのものだ。
最後は大きくスピンを決めてフィニッシュ。
まるでフィギュアスケートの試合を見ているかのようだった。

後攻の吉崎、この手強い相手にどう出るか。
注目の選曲は、Charaの「やさしい気持ち」。
派手なアクションを入れることもなく、じっくりと歌う。
下手な小細工をせず、堂々と勝負に出たのだ。

ジャッジするのは、凛として時雨のドラマー、ピエール中野。
彼が選んだのは、吉崎綾。
歌唱力と選曲がポイントとのことであったが、他の審査員も含め、4-0の結果だったのは他にも理由があると思う。

吉崎を見ていると、どこかで見たようなアイドル像が見えてくるのだ。
誰かに似ている、でも誰でもない、そんな不思議な魅力が彼女から伝わってくる。
この力を今後どこまで伸ばせるかが成長の鍵となるだろう。

籾山ひめり(もみやま ひめり)

栃木県出身。2014年、栃木県足利市のご当地アイドル「渡良瀬橋43」のメンバーとしてアイドルデビュー。2017年3月、同グループを卒業。2016年からローラースケートアイドル「Spindle」に参加し、各種イベントなどで活動中。13歳 150cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:5 将来性:4》

ラストアイドル暫定メンバー(11月11日放送時)

■評価方法
 [アイドル性] [ルックス] [歌唱力] [キャラクター] [ダンススキル] [将来性] の6項目について5段階評価で判定。
※メンバーのパラメーターは毎週更新いたします。

1.阿部菜々実(あべ ななみ)

山形県出身。幼い頃からアイドル活動を始め、9歳で「パクスプエラ」の前身となるユニット「mImi(ミミ)」に加入。グループ活動の傍ら、2012年にはミュージカル「王様と私」で女優を、2013年には仙台コレクションでモデルも経験する。15歳 168cm。
《アイドル性:5 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:5》

2.吉崎綾(よしざき あや)

現在のところ、メンバー最年長の吉崎。母親がフィリピン人、父親が日本人のハーフで、自身も幼少期をフィリピンで過ごした。2016年に出演した高田引越センターのCMで話題となり、雑誌のグラビアをかざる。2017年には、元チェッカーズの鶴久政治プロデュースよるユニット「243と吉崎綾」としてCDデビューも果たしている。アイドルとしてのラストチャンスにどう挑むのか。21歳 150cm。
《アイドル性:3 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》

3.大石夏摘(おおいし なつみ)

東京都出身。小学生から始めた日本舞踊は名取を目指すほどの腕前。芸能事務所オフィスパレットに所属し、広告のモデルや舞台への出演経験もあり。アイドルとしての活動は、ラストアイドルが初めてとなる。13歳 163cm。
《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》

4.安田愛里(やすだ あいり)

サンミュージックに所属に所属し、女優として映画「クロノゲイザー時空の結び目」への出演経験がある他、NHK-Eテレ「テストの花道 ニューベンゼミ」にもレギュラー出演中。女優養成プロジェクトである「アクトレスインキュベーション」の5期メンバーとして舞台も経験している。抜群のルックスとスタイルの良さ、そして天然のキャラクターを武器に、アイドル界に戦いを挑む。18歳 163cm。
《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》

5.蒲原令奈(かもはら れな)

沖縄県出身、在住。アイドル活動経験はないものの、YouTubeで公開した歌唱動画が120万回以上の再生を記録し、話題となる。数多くの実力者アイドル、アーティストを生み出してきた沖縄の伝統を受け継いだ正統派美少女。15歳 148cm。
《アイドル性:3 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:2 将来性:4》

6.鈴木遥夏(すずき はるか)

千葉県出身。2017年、原宿にあるファッション&フードスペース「ソラド竹下通り」のイメージモデルコンテストで「ソラドガールズ5期生」に選ばれ、ファッション誌でモデルを経験。アイドルに憧れダンスレッスンなどを積んできたが、本格的な活動は今回が初めてとなる。14歳 161cm。
《アイドル性:4 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:5》

7.古賀哉子(こが やこ)

2012年、ミスセブンティーンコンテストのファイナリストに選ばれるも、グランプリには手が届かず(グランプリは広瀬すず)。現在は、地元・福岡の事務所「スパークル☆プロモーション」に所属し、ほっともっとのCMや、久留米市のプロモーションビデオなどに出演するなど、芸能活動を行っている。2016年には、過去に松雪泰子や田中麗奈を輩出している、月刊くるめ主催の「いちご姫コンテスト」でグランプリを獲得。空手の経験があり、自ら「負けず嫌い」と評する性格で、今後どんな活躍を見せてくれるか注目だ。19歳 159cm。
《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:4》

Good Tears

高橋真由(たかはし まゆ)

埼玉県春日部市出身。今年の3月に豊洲PITで開催れた「Popteen胸キュン祭」のオーディションステージで準グランプリを獲得。アイドル活動はしておらず、今回の「ラストアイドル」が初めての挑戦となる。陸上部所属で、特技はボクシングというスポーツ少女。14歳。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》

相澤瑠香(あいざわ るか)

宮城県出身、在住の相澤。2014年から2016年まで、仙台のローカルアイドル「sendai☆syrup」のメンバーとして活動していた。2016年末から開催された「女子高生ミスコン2016‐2017」では、北海道・東北地方予選ファイナリスト14名に残るなど、ルックスの良さもポイントが高い。クラッシックバレエの経験があり、そのパフォーマンスが期待される。18歳 164.4cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:3》

王林(おうりん)

青森のローカルアイドル「りんご娘」の第7期メンバー。グループではリーダーとして活動中。170cmのスラリとしたスタイルと、津軽弁を話すキャラクターのギャップが魅力。りんご娘は、全国のアイドルがアニメのカバー曲を歌い、そのパフォーマンスを競うコンテスト「愛踊祭」の昨年の覇者。19歳 170cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:3》

朝日花奈(あさひ かな)

中学時代からアイドル活動を始め、「スマイル学園 福岡校中等部」「メトロポリス」「少女交響曲 ~Girls Symphony~」、そして現在所属している「Tokyo Rockets」と4つのユニットを経験する。また、グラビアでも活躍しており、ソロDVDを発売する他、雑誌「ヤングアニマル」とDMM.yellの主催する「YAグラ姫2017」では、最終の8人に選ばれた実績を持つ。千葉県出身。20歳 155cm。
《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:3》

池松愛理(いけまつ あいり)

福岡県久留米市出身。2014年「いちご姫コンテスト」グランプリ。小学生の頃にヒップホップを習い始め、ダンスの腕を磨く。2015年12月「Rev. from DVL」に新メンバーとして加入。2017年3月にグループ解散。福岡の事務所、アクティブハカタに所属し、モデルなどの活動をしている。21歳 162cm。
《アイドル性:3 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:2 ダンススキル:5 将来性:3》

シュークリームロケッツ

松本ももな(まつもと ももな)

神奈川県出身。小学5年生の頃より、ファッション雑誌「JSガール」の専属モデルとして人気を集める。同雑誌のモデルらで結成されたアイドルユニット「アモレカリーナ」のメンバーとしても活躍した。2016年、専属モデルとユニットを卒業している。
《アイドル性:4 ルックス:5 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:2 将来性:5》

長月翠(ながつき みどり)

2015年から、前座限定アイドルユニット「オープニングシスターズ」の黒色担当メンバーとして活動する他、2016年には個人でグラビアDVDも出している。歌やダンスも経験済みだが、今回のユニットでどこまで実力を伸ばせるか。また、自らアイドル好きを公言しており、つりビットやGEMのファンだという。ヲタク心を持った彼女はどこまでファンの心をつかめるだろうか。17歳 151cm。
《アイドル性:5 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:4 将来性:4》

小澤愛実(おざわ あいみ)

神奈川県在住、中学2年生の最年少。アイドル活動は初めてというフレッシュさが魅力。絵を描くのが得意で、「神奈川県ビエンナーレ国際児童画展」という絵画展に入選したこともあり。第1回目の放送で挑戦者の王林から指名を受け、見事勝利を収める。しかしその後、大石夏摘に最年少対決で敗北するも、セカンドユニット「シュークリームロケッツ」入りを果たす。14歳 160cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:2 将来性:5》

11月11日放送時点の2ndユニット候補者

間島和奏(まじま わかな)

初期メンバーでセンターに選ばれた間島。アイドルへの憧れは強く、2012年のavexアイドルオーディションでは最終審査に進み、2013年の「AKB48グループドラフト会議」でも最終選考に残った逸材だ。今まで、デビュー目前で夢に手が届かなかった分、今回のチャンスにかける意気込みは大きかったものの、阿部菜々実に敗れる。現在は、志新たに2ndユニットに挑戦することを表明。17歳 161cm。
《アイドル性:4 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:4 将来性:3》

山田まひろ(やまだ まひろ)

8歳からダンスを習い、ダンスユニットへの所属経験もあり。その分野は、ジャズやバレエから、ヒップホップ、タップダンスにまで及ぶ。第一回の放送では、わずか一週間という練習期間でフリを覚えなければならず四苦八苦するメンバーの中、抜群のパフォーマンスで実力の差を見せつけた。現在は、セカンドユニットに挑戦することを表明。18歳 165.5cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:5 将来性:3》

滝口きらら(たきぐち きらら)

千葉県出身。田村淳プロデュースのアイドルユニット「KAGUYA」のメンバーとして、2016年4月にデビュー。アイドルユニット「drop」の滝口ひかりの妹として話題になる。2017年3月にKAGUYAを卒業し、現在はソロとして、ライブ、ラジオ、舞台などで活動している。17歳 155cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:5》

MISAKI

秋田県秋田市出身。地元のローカルアイドルユニット「pramo」「Aither」で活動後、2015年3月にアイドルラップユニット「ライムベリー」に加入。今年8月20日「ラストアイドル」挑戦のため、同ユニットを卒業した。9月15日に発表された「ミスiD2018」のファイナリストにも選ばれている。18歳。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》

八剱咲羅(やつるぎ さくら)

千葉県木更津市出身。2013年に結成されたヤンキーアイドルユニット「C-Style」に中学生時代から参加。現在同ユニットの4代目総長を務める。「房総の月下美人アフター5のシンデレラ」のキャッチフレーズ通り、ヤンキーファッションの裏に美しい素顔が見え隠れする。19歳。
《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:3》

西村歩乃果(にしむら ほのか)

神奈川県横浜市出身。美容系専門学校卒業後、ヘアメイクの道へ進む。数々のアーティストのヘアメイクを担当するうち、自分でもテレビに出ている存在に憧れを抱くようになり、ラストアイドルに挑戦する。22歳。
《アイドル性:3 ルックス:5 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:2 将来性:4》

清原梨央(きよはら りお)

愛媛県出身。2017年5月に開催された「ネクストブレイクオーディションin四国」でhillsstyle賞を受賞し、現在の事務所、ツインプラネット愛媛に所属する。K-POPが好きで、独学で韓国語をマスターするなど、好きなもへの努力は惜しまない一面もあり。 16歳 151cm。
《アイドル性:3 ルックス:4 歌唱力:3 キャラクター:3 ダンススキル:3 将来性:4》

大森莉緒(おおもり りお)

愛知県出身。幼い頃からモデルとして活動する。2014年、ピンク・ベイビーズのメンバーとしてアイドルデビュー。「おーりお」の愛称で人気となる。ミスiD2017でフォトジェニック賞を受賞。2017年5月、ピンク・ベイビーズ活動休止後は、ソロとしてモデル活動をしている。15歳 161cm。
《アイドル性:5 ルックス:4 歌唱力:4 キャラクター:4 ダンススキル:3 将来性:4》

籾山ひめり(もみやま ひめり)

栃木県出身。2014年、栃木県足利市のご当地アイドル「渡良瀬橋43」のメンバーとしてアイドルデビュー。2017年3月、同グループを卒業。2016年からローラースケートアイドル「Spindle」に参加し、各種イベントなどで活動中。13歳 150cm。
《アイドル性:4 ルックス:3 歌唱力:4 キャラクター:3 ダンススキル:5 将来性:4》

最後に

今回は期せずして、ピンクレディ、ザ・ピーナッツ、光GENJIと、アイドルの歴史をたどるような対決になった。それぞれの遺伝子が現代まで受け継がれているということが素晴らしいし、最後に勝者となった吉崎にも、どこか懐かしいアイドルの面影を感じたのも事実である。アイドルという文化が、「今」を感じさせるものであると同時に、脈々と受け継がれてきた歴史によってできていることを実感した。
次回は、iDOL Street出身の猪子れいあが、センター阿部菜々実に挑む。アイドルの歴史の最先端に立つのはどちらになるのだろうか。

ラストアイドル放送予定日

ラストアイドル第15回目の放送は、11月18日(土) 24:05から。全国テレビ朝日系列で。







ラストアイドル次回予告動画

ラストアイドル関連リンク

ラストアイドル公式サイト https://last-idol.com/
テレビ朝日 ラストアイドルページ http://www.tv-asahi.co.jp/last-idol/
テレビ朝日公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/tvasahi/featured

ラストアイドル公式ツイッター https://twitter.com/last_idol_pr
阿部菜々実 https://twitter.com/pax_nanami
吉崎綾 https://twitter.com/YOSHIZAKI_AYA
安田愛里 https://twitter.com/pyon_yasuda
鈴木遥夏 https://twitter.com/haru_0362
古賀哉子 https://twitter.com/YK1227_

Good Tears 公式ツイッター https://twitter.com/good_tears_pr
高橋真由 https://twitter.com/Good_tears_mayu
相澤瑠香 https://twitter.com/Good_tears_ruka
王林 https://twitter.com/Good_tears_orin
朝日花奈 https://twitter.com/Good_tears_kana
池松愛理 https://twitter.com/Good_tears_airi

シュークリームロケッツ 公式ツイッター https://twitter.com/chou_roke_pr
松本ももな https://twitter.com/Chou_R_momona
長月翠 https://twitter.com/Chou_R_midori
小澤愛実 https://twitter.com/Chou_R_aimi

間島和奏 https://twitter.com/mjmwkn
山田まひろ https://twitter.com/m_a_h_i_r_o1015
滝口きらら https://twitter.com/k_takiguti
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八剱咲羅 https://twitter.com/cs_sakura4649
西村歩乃果 https://twitter.com/hoooonoka0128
清原梨央 https://twitter.com/tp_riorio1114
大森莉緒 https://twitter.com/Rio_Ohmori
籾山ひめり https://twitter.com/himeri_spindle
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おたぽる(サイゾー)や、ガジェット通信などへの寄稿を中心に活躍する、アイドル&美少女系ライター。 アイドルを追いかけてはや○○年。ここまで来たら生涯を捧げる覚悟です(^^; ameblo.jp/pleiad1002/
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